ゴルフ「北の国から」

ゴルフトゥデイでの連載「ゴルフ〜北の国から〜」をしていたファルコンまつばらです。 クラブMOIマッチングを中心とした理想の工房を北海道に作るまでの模様、そしてクラブMOIマッチングの今とこれからを中心に様々なことに顔を突っ込んでいきます(^^;; なお、純はもしかしたら出てくるかもしれませんが、蛍や五郎さんは出てきませんので、念のため・・・。

January 2020

BoseIronFactoryで開発したHAYABUSA Iron。
一般的なアイアンとはかなり違った拘りをもって作っています。

見た目=バックフェースの窪みばかりに目を奪われがちですが、性能とは少し違った面での特徴ひとつが7番とか8番とかの番手表示をやめて、ロフト表示を採用しているという点です。

ロフト表示


BoseIronFactoryは社員一人の極小企業ですので、大手メーカーのような開発費なんてありませんし、大手メーカーと同じ土俵で戦っても勝てる気はしません。
同じ土俵というのは・・・、
7番アイアンで190ヤード飛ぶとか、7番アイアンで200ヤード飛ぶとかの飛距離戦争。

まぁ、一番簡単に勝つ方法自体は4番アイアンに7の刻印を入れるという形なので、実は絶対に勝てない訳でも無いのですが、別にそこで争うよりも戦争放棄するほうがゴルフ業界に対して小さくとも一石を投じることが出来るのではないか。という事で早々に戦線離脱する方向を選んだわけです。

ちなみに、番手表示の刻印はOEM先のメーカーさんが何種類も持っていますので、お金はかかりませんが、ロフト表示の刻印自体作るのにそれなりのお金がかかります。
正直こうした性能と直接の関係のない部分でお金をかけることは躊躇しましたが、よくよく考えた上でロフト表示にする方向を選択した。という形になります。

なんか5番アイアンのロフトと5番アイアンの長さで7番と表示することに私自身は何のメリットも見いだせないんですよね。
それと同時にパー3のショートホールで同伴者と番手の競争をすることの意味も見いだせないんです。
同じ7番で打って、同伴者がグリーンオンして、自分がグリーンオーバーして何が嬉しいんだろうっていうのもありますし、見栄を張って5番を持つ所で7番を持ってショートするようなことも御免被りたい。

ゴルフの面白さのひとつに飛ばすことは確かにあるとは思っていますが、距離をきっちり打ち分けるのがアイアンの本質だと思っていますので、本質とズレたところでの勝負はしたくありませんし、それなら最初っから戦争放棄したほうが良いのかなという考えです。

とは言え、お好みによってはどのような刻印も入れることが可能ですので、5番相当26度に7の刻印を入れることも可能です。
4番相当23度に7の刻印を入れれば、ほとんどの方が(なんちゃって)7番アイアンで190ヤード程度の飛ばし屋になることが可能になりますし。

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この写真はプロトタイプ(試作品)ですが、番手表示にするとこんな感じになります。
ロフト表示だからHAYABUSA Ironを迷って居られる方がもしいらっしゃいましたら、オプションで番手表示にも対応出来ますので、是非ご検討くださいね(^^←多分いらっしゃらないとは思いますが・・・。







HAYABUSA Iron1月販売分は完売しました。
2月入庫分には少量ながら予備がございます。

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実は密かに開発をしているのでした。

HAYABUSA LimitedForgedレフティバージョンです。

受注生産ですが、1セットのみ在庫あります。

価格は右用と変わらずの1本128,000円と高価ではありますが、それだけの価値はあります(^^


WebShopにはまだ出していませんので、欲しい方はメールにてお問い合わせください。

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先程税関から連絡があり、量産版のボールピッカーが税関に到着したとのことです。


パッケージデザインもほぼ完了し後は入稿するだけ、BoseIronFactoryとして初めてとなるJANコードの取得も完了しています。

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こちらはJCMO発売分のパッケージデザインとなります。


2月はじめの発売を目指して現在最後の追い込み作業をしている所です。

JCMO扱い分に関しての販売はJCMOオフィシャルショップ、BoseIronFactoryWebShop、そしてジオテックゴルフさんからの発売を予定しております。

JCMO扱いのボールピッカーの価格に関しましては、税別1,000円となり、コードリールも付属しております。
製造ロットの関係もあり、当面のカラー展開は白と黒の2種類となります。



なお、OEM版のボールピッカーに関しましてはゴルフ用品総合卸のライトさんから、全国のショップを通じて販売されますが、ライトさんからはまだ価格や商品名、発売時期などの詳細を頂いておりませんので、分かり次第お知らせいたします。
ちなみにライトさんのOEMの分に関してはコードリールは付属いたしませんので、その旨ご了承ください。


先日書いたドライバーのお話。

「ドライバーだけ違くね?」ということは、少し前からゴルフ業界内で話題になっていることのひとつで、ブログ記事としてもこのところのアクセス数としてはかなり多い部類です。


前回のドライバーの話では大きさにフォーカスを当ててお話しましたが、実は大きさだけでなく殆どの面でドライバーだけ違くね?ということになっています。


セッティング

この写真はトッププロのセッティングですが、写真見ただけでもドライバーだけアタマ3つ分は飛び出ています。

プロのドライバーの長さに関して言うと、44.5インチ近辺が平均的な長さと言えますが、アマチュア向けに販売されているドライバーに関して言うと平均で45.75インチ近辺(60度法計測)程度となります。

プロが短いのに対して、アマチュアが1インチ以上も長いということ自体、おかしいはずですよね・・・。


更には、スプーンの平均長さが43.25インチ程度なのに対して、ドライバーが45.75インチとなると、2.75インチ差です。
3wのスプーンに対して1wであるドライバーが1インチ長いのであれば理解出来ますが、4番手分違うということはマイナスの番手ということに(笑)

重量的に言うと、3wが330~340g程度なのに対してドライバーは300g程度です。
1番手7gという重量ピッチが正しいのかはクラブMOI的には違いますが、ここでも長さと同様4番手分の違いがあるということになります。

ゴルフライターのT島さんも書いていますが、ドライバーだけ「長い、軽い、デカイ(重心的に)」ということになります。


さてここでクラブMOI®的にも見ていきましょう。

ドライバーの平均的なクラブMOIは、2830~2850kg-c㎡となっています。

3wの平均的なクラブMOIは、2740~2760kg-c㎡程度ですから、90kg-c㎡の差があるということです。


スイングバランスで作られたアイアンクラブの場合、1番手のMOI差は10kg-c㎡程度ですので、クラブMOI的に見ると4番手どころか、9番手もの差がある。


そして前回書いたように3wとの体積差はおおよそ3倍もあるわけです。




ただ、この中で唯一3wとの流れにおいて変わっていないものがあります。
それは、スイングバランスです。

このブログをお読みになられる方はスイングバランスにはほとんど意味がないということにはお気づきでしょうが、ほとんど意味のないスイングバランスだけが他のクラブと変わること無くそのまま受け継がれているという。




こう考えていくと、いかにドライバーが特殊な形に進化(?)しているかがよく分かります。

これでは同じスイングで打てるわけがありませんね。


ただ、飛距離だけを追求していくと、こうなることは理解出来ます。

「長いほうが飛ぶ」という常識(?)もありますし、軽くすれば長く出来るということもあります。
軽くして長くした結果、芯で当たりにくくなるし打点のブレも出てくる。
そうであればルールギリギリの460ccにして安心感を与えてやり、ミスヒットに対してもある程度寛容性をもたせてあげる。

ミスヒットに対して寛容性を持たせると言っても、フェースが開いて当たったら100%間違いなく右に飛んでいきますから、無理くりフェースを閉じた形で最初から設計しておく。まぁ、それでも99%のゴルファーは右にしか飛びませんが・・・。


ちなみに、この中で工房やクラフトマンが改善できないものはヘッド体積の問題だけです。

BoseIronFactoryは工房でもありますが、HAYABUSAIron、HAYABUSAウェッジを開発したメーカーでもあります。

メーカーという立場を利用して、コンパクトで他のクラブとの流れに沿ったドライバー、作りますよ(^^)v


BoseIronFactoryの最大のヒット作と言えるのが、写真のHAYABUSAウェッジ。
チャックリ・ザックリしない、そしてウェッジに求められる抜けという面では未だに大きなアドヴァンテージがあるロングセラー製品です。

現状販売しているヴァージョンとしては、HAYABUSA LimitedForgedという1本128,000円(税込み)の高いヴァージョンと、1本32,400円(税込み、近々33,000円になります)からのNewHAYABUSAウェッジの2ヴァージョンです。

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どちらも基本性能としては大きく変わるところは無いのですが、LimitedForgedのほうは写真のウェッジとしては世界初の特殊なミーリング(表面加工)を施し、卓越したスピン性能を誇るウェッジとなるほか、私自身が最終的な研磨と仕上げを施し、メッキの種類も選べるという完全なるオーダーメイドとなっています。
ロフト・ライも0.5度単位で曲げてから研磨を行いますので、ロフト・ライ調整による調整痕も残らないウェッジです。
シャフトは入手可能なスチールシャフトであればどのシャフトを選んで頂いても構いませんし(カーボンシャフトの場合は差額が生じます)、グリップも入手可能なものであればどのグリップを選んでいただいても構いません。
もちろんクラブMOIマッチング®料金も込みとなっていますので、カーボンシャフトで無ければどのような仕様であっても128,000円でご購入頂けます。

New HAYABUSAウェッジのほうは、メッキは通常のサテンメッキ、フェースのスコアラインは専用のプレス型によるプレス、ロフトも48、50、52、54、56、58度と決まっているヴァージョンとなり、ロフト表示になっているため、ロフト・ライ調整は基本的に行っておりませんが、調整痕がついても良いのであれば別料金にて曲げることは可能です。
MOIマッチング®料金は入っておりませんので、MOIマッチング®をご希望の場合には新規MOI®組み上げ工賃として1本に付き5500円の工賃が発生します。

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NewHAYABUSAウェッジというだけあって、このモデルは後継モデルとなります。以前は割とよく見かけるフェースミーリングを施し、もう少しお高くて2本セットで74,000円というHAYABUSAノーマルヴァージョンがあったのですが、1人でも多くの方にHAYABUSAウェッジにご興味を持って頂いてその良さを感じていただければということで、ノーマルバージョンは製造休止といたしました。

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最近にBoseIronFactoryのことをお知りになった方は、やはりHAYABUSA Ironのあのバックフェースにご興味を持たれてという方が多いと思いますが、HAYABUSAウェッジのバックフェースは特に変わったところもないように見えると思います。

HAYABUSAウェッジの開発過程でも実はバックフェースに窪みを持たせ左右のミスヒットに強いクラブにするという考えはありました。
実際にいくつかのテストでバックフェースに窪みを持たせフィールドテストをしてみたのですが、左右のミスヒットよりも意図的に左右に打点を散らしたり、斜めに使って球筋をコントロールすることもあるウェッジですので、バックフェースの窪みはそうした使い方にはそぐわない部分もあることが分かりました。

ただ、初心者向けという点では窪みももちろん有効ですので、今後HAYABUSAウェッジの発展型として、HAYABUSA Iron同様の窪みを持たせるウェッジも考えにはあります。
(どんなに早くても来年にはなるでしょうが)
ただ、窪みも持たせるとなると鍛造型を新たに作ることが必要となります。BoseIronFactoryは社員1人の極小メーカーですので大メーカーのように何万本も売れることはありませんし、売れるものとも考えていませんので、鍛造型を作って販売するとなると、1本4万円位にはなります。
果たして初心者がその値段で購入するか・・・ということを考えると???が残りますので、どうなるかはまだ分かりませんね。

このようにアイアン、ウェッジ、そしてパターも作っているBoseIronFactoryなのですが、ドライバーやフェアウェイウッドに関してはまだ作っていません。
BoseIronFactoryのゴルフブログやFacebookをご覧の一部の方には既にお話をしておりますが、BoseIronFactoryでは今、ドライバーの製造に向けて少しづつではありますが動き始めた所です。
HAYABUSAシリーズと言う、ゴルフクラブの業界でそれなりに評価はされるクラブを作ってきたBoseIronFactoryですので、普通のドライバーとは一味違ったものにしていくつもりです。

これでようやく総合的なクラブメーカーとしてBoseIronFactoryも歩んでいく一歩目になるかと、今から楽しみです。

相変わらず、忙しくさせていただいており、ブログを楽しみにされている方、なかなか更新できずに申し訳ございませんm(_ _)m

HAYABUSA Ironの在庫用ヘッドが年末にかなりの数届いたのですが、お陰様で非常にご好評を頂いておりますので年末入庫分の在庫は完売いたしました。

以後のご依頼分に関しましては、2月上旬に入庫してくるヘッドになりますので、組み上げてお送り出来るのは早くても2月中旬~下旬になるかと思われます。
順次発注は行いますが、鍛造型を打たねばいけないタイミングに当たりますと少々お時間を頂く形になりますので何卒ご容赦願います。


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大きいヘッドは優しい。のか?

ドライバーの大型化でまことしやかに言われていますが、本当に大きければ優しいのであれば、ドライバーだけでなく、アイアンもフェアウェイウッドもUTもどんどん大きくなるはず。

普通に考えたらそうじゃないでしょうか?


ところがドライバーは460ccのルール上限ギリギリなのに、FWになると大きいモデルでも200cc無いくらいで、小さいモデルだと150ccにも満たないものがたくさんあります。
3wでも平均すると130~150ccと言ったところで、ドライバーの1/3以下です。

UTになると115cc~110ccが平均的な体積で、アイアンになると見た目だけでも相当大きいPINGの7番アイアンでも70cc程度です。

本当に大きければ優しいのであれば460ccのアイアンやウェッジがあっても良いはずなのに。


ちなみにファルコン個人的には大きい=優しいと言うのは信用していません。

実際に460ccのドライバーは打っても右にしか行きませんし、右を嫌って振ると今度はチーピンですが、200ccちょいのパーシモンだったら真っ直ぐにしか飛びませんから。



更に言うとゴルフクラブは様々な点で流れを重視しますが、ヘッド体積だけでなく、長さ、総重量、ロフト角、クラブMOI®、そしてシャフトまでもドライバーだけ突出していることになります。

ドライバーだけ突出しているのですから、同じスイングで打てるとは到底思えないのです。


この件に関するBoseIronFactoryとしての解答を形にして皆さんにお見せ出来る日に向けて頑張っていきますので、どうかご期待くださいね(^^

弟子屈のことだとか移住のお話だとか、割とゴルフ以外のことが中心になってはいますが、実はnoteもやっています。

いろんな所に手を広げていっておりますが、それぞれ細々とでも長く続けていけるようにしていきますので、よろしくお願いいたします。






ゴルフのことに関しては引き続きこちらを中心に書いていきますが、noteでも少しづつ書いていきますので、よろしくお願いいたします。

相変わらず、忙しくさせていただいており、ブログを楽しみにされている方、なかなか更新できずに申し訳ございませんm(_ _)m

HAYABUSA Ironの在庫用ヘッドが年末にかなりの数届いたのですが、お陰様で非常にご好評を頂いておりますので年末入庫分の在庫の残りはあと1セットとなりました。

以後のご依頼分に関しましては、2月上旬に入庫してくるヘッドになりますので、組み上げてお送り出来るのは早くても2月中旬になるかと思われます。
順次発注は行いますが、鍛造型を打たねばいけないタイミングに当たりますと少々お時間を頂く形になりますので何卒ご容赦願います。


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皆様、あけましておめでとうございます。

昨年は5年ごしで開発したHAYABUSA Ironの発売もあり、非常に忙しくも有意義な1年となりました。

これも皆様が日々応援してくださっているお陰であると感謝しております。

本当にありがとうございます。


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さて、HAYABUSAシリーズもHAYABUSAウェッジから始まって、HAYABUSA Ironと順調にその実績を伸ばしております。

BoseIronFactoryが創り出したゴルフクラブとしては、ジオテックのプロトタイプJF-1の監修から始まって、DoMアイアン、ZESTAIM(共栄ゴルフ)との共同開発のFi-0CB LimitedForged、そして零式やJCMシリーズ、零式キャビティ、JPF-01パター、HAYABUSAウェッジ、HAYABUSA Ironと、全て現在でも販売継続しているものばかりですが、ウッド類のみオリジナルでは製作しておりませんでした。

そもそも私がゴルフクラブを作ろうと思ったきっかけというのが、どのメーカーも私が欲しいクラブを販売しておらず、作ってもくれないことから、自分で作るしか無いということが原点です。

そのためどのクラブも納得できるまで拘って作っていますし、どのクラブメーカーよりも私自身が使いやすいクラブになっています。

MOIマッチングで培った物理的にゴルフクラブを再構築する観点からも、どのクラブも他のメーカーには無い新たな視点を取り入れて設計していますし、実際にどれも素晴らしい性能を持っていると自負しています。

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殆どの方が打てる0番アイアンの零式。

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マッスルバックでありながら、フルキャビティ以上のミスヒットへの優しさも兼ね備えた
HAYABUSA Iron

Fi-0
共栄ゴルフとの初めてのコラボモデル
ZESTAIM Fi-0CB LimitedForged


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零式から更にミスヒットに強くなった零式キャビティ
JCM-03 Div.ZERO


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現状、世界で唯一となるレフティ用1番マッスルバックアイアン
(完全受注生産モデル)

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市販ウェッジでは世界初の特殊ミーリングのHAYABUSA LimitedForged

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IMG5にリスペクトしつつ現代の芝に対応する性能を持たせた
JPF-01ToeHeel
(完全受注生産)

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世界で唯一100%エゾシカ革で作ったアイアンカバー。





さて、HAYABUSA Ironの次にBoseIronFactoryが開発しようと企んでいるクラブですが・・・。


ドライバーとアイアンです。



どちらもまだ詳細をお知らせできる段階ではありませんが、どちらも一癖も二癖もあるクラブになりますので、HAYABUSAウェッジやHAYABUSA Iron同様にゴルフクラブの常識を変えるようなクラブにしていくことだけはお約束出来ます。

また、アイアンに関してだけ言うと、HAYABUSA Ironとは全く違った性格のアイアンになるということだけはお知らせ出来ますね。

発売時期や価格、スペック等をお知らせできるのはまだまだ先になりますし、まだ殆どの部分が開発に着手したばかりですので流動的です。

まずは新年のご挨拶と共に、作りますよ!!と書くことで自分に対してもプレッシャーをかけてみようかと(^^;;

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