ゴルフ「北の国から」

ゴルフトゥデイでの連載「ゴルフ〜北の国から〜」をしていたファルコンまつばらです。 クラブMOIマッチングを中心とした理想の工房を北海道に作るまでの模様、そしてクラブMOIマッチングの今とこれからを中心に様々なことに顔を突っ込んでいきます(^^;; なお、純はもしかしたら出てくるかもしれませんが、蛍や五郎さんは出てきませんので、念のため・・・。

June 2022

弊社の芝生はケンタッキーブルーグラスとトールフェスクを中心にクリーピングレッドフェスク、ペレニアルライグラス、イタリアンライグラスの部分やそれぞれ混ざった部分があります。
ゴルフクラブのテストスペースですので、様々な芝種を育て様々なライでのテストが出来るようにしなければなりませんので。
ケンタッキーブルーグラスだけでも無印の種類、ヌーブルーグラスという種類、そして写真のブルーノートと3種、トールフェスクもダイナマイトLSを中心として無印のトールフェスク等々、弟子屈で育つ様々な種類の芝と雑草やベアグラウンドまでもを管理・育成して現状考えられる様々なライを作っています。
(一見雑草も生えてて手入れしていないように思われるかもしれませんが、実は全面綺麗な芝にするより難しかったりします)




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写真の説明はありません。



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いきなり語気が強くて申し訳ありませんm(_ _)m

「私よりプロのMOIのほうが低いのですが!!??」というお問い合わせが(私の所では無いのですが)来たと言う事で、ブログにてご説明をしようと思いまして・・・。

適正なクラブMOI値は人それぞれです。

プロゴルファーだからとか、体格が良いからとか、筋骨隆々だからといった部分で決まるという訳でもありません。

プロゴルファーでも身長が高い人もいれば身長が低い人もいます。
アマチュアでも身長が高い人もいれば身長が低い人もいます。

プロより身長が高いアマチュアもいれば、プロより身長が低い人もいます。

それと同じようなもので、アマチュアでも適正なクラブMOI値が高い人もいればプロでも適正なクラブMOI値が低い人もいます。


同様に若いからとか、年を取っているからとかでも決まるものではありません。

例えば私の場合、小学校低学年から父親のパーシモンを振り回していたので、高いMOI値に慣れています。
一番最初にMOIマッチングを行った20年近く前の私の適正値は3000kg-cm²を超えていました。
ドライバーの平均MOI値が2830~2840kg-cm²程度で、それでも一般的な平均値よりも高めになっている訳です。
市販のドライバーはMOIが低すぎてチーピンしか出ないと言う状況でした。

ちなみにアイアンの1番手分のMOI値の差がほぼ10kg-cm²なので、14番手分も適正値が違ったのです。
そりゃあまともに打てるわけがありません(笑)


ちなみに今は試打用=自分のクラブで練習もラウンドもしていますので、割と平均に近いMOI値まで回復(笑)しています。
意識して降らないと未だにチーピンが出たりしますけれど・・・(笑)


また、プロゴルファーの平均MOI値は実はアマチュアの平均MOI値とほぼ変わらないと言う事もあります。
アマチュアでもプロでも同じ人間ですから(笑)、昔の私ほどは変わらないんです(←私は外人部隊にいた傭兵のリーダーだったと言う噂からファルコンと呼ばれるようになっています)。


ですので、仮にあるプロのMOI値が2620kg-cm²で、ご自身のMOI値が2680kg-cm²であったとしても、それは何ら不思議なことではありません。

プロが2680kg-cm²でご自身が3000kg-cm²でしたら、往事ののファルコン並みと言う事で、少しばかりおかしいとは言えますが・・・(笑)

またまた暫く間が空いてしまいごめんなさいのファルコンです。

まず、現在行われている「JAPAN PLAYERS CHAMPIONSHIP by サトウ食品」ですが、に出場している選手の中でクラブMOIマッチングを行っているのは5名。

中西プロや先日2勝目を上げた池村プロ、三木プロや平本世中プロをはじめほぼフルメンバーでの出場です。
中でも平本世中プロは最近少し不調でしたが、MOIマッチングに慣れてきたのか、6位タイと好位置でのスタートとなっていますね。
好発進!!

5名とは言え、まだまだ3%強の比率ですが、もっともっと増えるでしょうし、活躍してくれることを期待しています!!


さて、今回はそれだけで無く、今回はより良いゴルフ工房の見分け方をお教えします(^^

工房と言ってもピンキリで、目に見えないところにもキチンと気をつかって良い仕事をする所もあれば、残念ながら見えない所で手抜きをしてテキトーな仕事をする工房もあります。
見えない所だけ手を抜いていたら一般のお客様には分かりにくいのですが、中にはよく見れば分かる部分もあります。
まぁ、これは私個人が気をつけている事で、人によって考え方の違いもあるでしょうから、この見分け方が絶対という訳ではありませんが、何らかの目安にはなると思います(^^



まず一番分かりやすいのが、ソケットの仕上げです。

ソケットはヘッドとシャフトのショックアブソーバーの役割をするのですが、実はこのことを知らないクラフトマンは多いです。

確かにクルマやバイクと違ってショックアブソーバーとして分かりやすく機能している訳ではありませんが、金属(軟鉄でもそれなりに硬い)であるヘッドと金属やカーボンのシャフトに間に柔らかいソケットを噛ませることで、不快な振動やシャフト折れ等を多少は(←ここ大切です)緩和してくれる存在です。

まぁ、多少なので、ソケットが浮いていてもあまり違いを感じない方は多いですし、見た目で綺麗に仕上がっているかどうかはほぼ関係ないとも言えるのですが、大きな役割を担っていないとはいえ、ファルコン的にはより良い工房を見分けるのには大切な部分と考えています。

では、どのように仕上げるのが一番良いかというと、

1.ソケットの浮きや隙間はNG
2.指でソケットとホーゼルをなでて段差が感じられない事。

の2点です。

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目で見て綺麗に仕上がっていること。
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指で撫でてみて段差が感じられないこと。


よく、ソケットは縮むから多少大きめに仕上げておくと言う所がありますが、通常の使用であれば、ほとんど縮むことはありません。

ソケットが縮むのは、急激な温度差を与えるか、緩慢な温度差を長期に渡って与えるか(5~10年)、通常の使用を長きに渡って続けるかの3つしかありません。

急激な温度差は70~80度位は必要ですし、熱湯に何十秒か浸けたソケットを一気に冷水に浸ける位の急激さも必要です。私は緩くて外径も大きいソケットを適正な大きさにするためにこの方法をとっています。
緩慢な温度差の場合は30度位の温度差を5~10年の間に何回も与えないと縮みません。
これは真夏のクルマのトランクに入れっぱなしにしておいたクラブが該当しますね。
(但し、ヘッドとシャフトの接着等には悪影響を与えますので、基本NGです)


話が脱線しましたね(笑)

段差無く仕上げるのはそうした縮みがほぼ無いからなのですが、段差無く仕上げるのは結構面倒な作業なので、見分けるひとつの指針にはなると思います。

そしてもうひとつ、ソケットの浮きというのは本当に隙間があって浮いていると言うのと、接着剤やグラスビーズがソケットとホーゼルの間を埋めて浮いていると言う2つのパターンがあります。

どちらも仕上げというよりは組上げ時の問題ですが、ショックアブソーバーとしての(多少の)役割を阻害するので、段差無く仕上げる事以上に大切なことだと、ファルコンは考えます。



そして、ソケット以外で外見から分かるのが、グリップが真っ直ぐ挿されているかです。


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まず、この写真のように途中で曲がっているのはNGだとはお分かりになるかと思いますが、分かりにくいのが、全体的に曲がって(違う角度で)グリップが挿されていないかと言う事です。

例えばアイアンやウェッジの場合、一般的にはスコアラインに対して平行に挿されている事が真っ直ぐな基準として考えるのですが、数度曲がって挿されている事がよくあります。
ライ角の0.5度には拘るのにグリップが数度曲がっていることには拘らないのは、ちょっと違うと思いますので、全体としての曲がりにも注意したいところですね。


全体的な曲がり(角度)を確認する方法としてですが、写真を参考にしてやってみると分かります。



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1.柱や窓などの垂直なものにスコアラインを合わせる
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2.クラブのバット側から効き目で見て真っ直ぐかどうかを確認する。

と言う形です。
この時クラブのヘッドを少しだけ上に向けるとより分かりやすいですね(^^
(汚いアタマ見せてスミマセンm(_ _)m)

グリップの挿し方に拘りのある方は、スコアラインを真下に向けてやると上下での曲がりが確認できます。(グリップは柔らかいので上(表)で真っ直ぐでも下(裏)で曲がっている事もよくあります)




もちろん、今回お話した部分が全てではありませんし、それぞれの工房さんがそれぞれのお考えでやっていることと思います。
あくまでもファルコン的にこうありたいと考えていることですので、ご参考まで。





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HAYABUSA Iron
 

弟子屈町のふるさと納税返礼品として大変ご好評を頂いているBoseIronFactoryのアイアンやウェッジ。

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HAYABUSAウェッジ(LimitedForged) 

他の自治体での返礼品に比べて可能な限りバリエーションを持たせておりますが、それでもご希望のシャフトやグリップとは違うと言う方も多くいらっしゃるかと思います。

また、良いんだけど、ライ角やロフトが希望と違うと言うような方もいらっしゃるかと思います。

たまに返礼品としてご購入されてから備考欄等で「ライ角を1度フラットにしてください」と言うご要望があるのですが、申し訳ございません!!そのようなご希望は対応しかねますのでご了承願います。

と言いますのも、ライ角変更やロフト変更、グリップの変更やシャフト変更には通常のご依頼でも工賃や差額が生じます。
同じ金額でご寄付頂いているのに、そうした差額や工賃を無料にする事は他のお客様との兼ね合いから対応出来かねますので・・・。

ですので、通常でしたら変更はせず、出来ないお詫びとお願いのお手紙を添えてお送りし、お近くのゴルフ工房等で変更(曲げる)して頂く事となります。


ですが、事前に変更の相談をして頂ければ、裏技的な方法をご紹介致しますので、カスタマイズなさりたい方はseabose@me.comまでお気軽にご相談ください。

今回の池村プロの優勝で、当然クラブMOIマッチングが有利なことが分かってMOIるプロが増えてくるハズ。
私が怖いのはそれらのプロがJCMO認定店以外のなんちゃってMOIで不調になったりすることです・・・。

そこでクラブMOI関連の商標登録がございますし、BoseIronFactoryにおきましてはプロサポートもより充実させていきます。



ちなみにクラブMOIマッチングの作業自体は通常のクラフトと大きく変わるところはありませんが、細かい部分に関しては相当違いますし、そうした細かな点がMOIマッチングの成否を大きく分ける部分になります。
もちろん技術的な部分で私達よりも高い位置にいる工房さんやメーカーさんはたくさんいらっしゃいますが、皆様よりも確実に秀でている点、それがクラブMOIマッチングにおける長年の経験とそこから積み上げた膨大なノウハウです。

ですが、私達だけでは多くのゴルファーにクラブMOIマッチングをご提供することは出来ません。

ですので、ゴルフ工房様はもちろん、クラブメーカーやメーカーのツアーサポートに関しても、無償でお教えした上でしたらノウハウも商標も使って頂くことは構いませんので、どうかなんちゃってMOIだけはご遠慮くださいm(_ _)m


yuushou


クラブMOIマッチングをお教えする条件としては以下の通りです。

※全て無償でお教え致しますが、交通費・滞在費・食費等はご自身でご負担ください。
※こちらからの資金や資材のご提供や店休等にかかる保障等は行いませんので、ご了承ください。

※通常のクラブクラフトお呼びクラブフィッティングの知識及び技術のある方が大正ですので、一般の方へお教えすることは行っておりません。

※理論をお教えしてから、実際に作業しながらのノウハウをお教えする形になりますので、最低でも2日間は必要となります。

※基本北海道の弊社まで来て頂いての形となりますが、出張にてお教えする場合、交通費・滞在費は実費を頂きます。


最後に、基本的にお教えすると言う事はライバルを増やす事となります。
あえてライバルを増やす作業を無償にて行うと言う事ですので、教えするのは良識のある方に限らせて頂きます。

yuushou
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ついにクラブMOIマッチングを行った選手がレギュラーツアーで優勝しました!!

私の弟子のハセやンがMOIった選手ですが、志を同じくするものとしてこれほど嬉しいことはありません。


本当にありがとう!!!

本当に本当におめでとう!!!!!池村選手!!!!

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私の弟子がMOIったプロですので名前は書きませんが、クラブMOIマッチングでレギュラーツアーの優勝をつかみ取る選手が出てくるかもしれません(^^

昨日も書きましたが、若い選手であればあるほどクラブMOIマッチングへの対応も早く、クラブMOIマッチングの良さを引き出すことができると言う事を誰にでも見える結果として出してくれそうで、私としても楽しみでしかありません。


特に嬉しいのはクラブMOIマッチングするまで本来得意であるはずのドライバーでイップスに近い不調を抱えていて、「○○がドライバーをバッグに入れているから、予選落ちかと思ったよ」とまで他のプロから言われていたのに、クラブMOIマッチングを行った途端に予選通過どころか立て続けに上位入賞を果たし、今日は3日連続の首位で最終日・最終組になったと言う事です。

クラブMOIマッチングを行うまでのレギュラーツアーは全て予選落ちだったのに、クラブMOIマッチングを行ってからは57位タイ、予選通過ならず、10位タイ、21位タイと来て、今回のトーナメントでは初日からずっと首位を守っていると言う。


私達の目標はスイングバランスにクラブMOIマッチングがとって変わる日を迎えることですが、この状況を見ると、考えているよりも早い段階でその日を迎えることが出来るかもしれません。

そして、私個人の目標である、「全英オープンでクラブMOIマッチングした選手が優勝すること」も、このまま進めば私が死ぬ前に(と言うか元気なウチに)達成出来るかもしれませんね(^^



優勝してクラブMOIマッチングが多くの人に知られるようになると、忙しくなりますので、クラブMOIマッチングのご依頼はお早めにお願い致しますwww

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男子・女子共にレギュラーツアーの上位にクラブMOIマッチングを行った選手が顔を見せる用になってきました。
どちらも私の弟子がMOIったので、あえて名前は出しませんが、興味深いのはどちらもMOIマッチングを行ってから結果を出し始めていると言う点です。

プロの場合、一般アマチュアとは練習量も努力も桁違いですので、よりスイングバランスで作られたクラブに慣れています。
そのため、どんなにクラブMOIマッチングが良くても、慣れるまでに時間がかかる事もあります。
慣れたとアタマで感じていても、ここ一発のところで身体で覚えた(スイングバランスの)スイングが出てしまい、ロングアイアンで左に引っかけたり、ショートアイアンで右に行ってしまったりという事もあります。

当然、長年スイングバランスで練習も試合も経験してきているベテラン選手のほうがスイングバランスに慣れている度合いも高いので、クラブMOIマッチングに慣れるにはより時間がかかる傾向があります。

対して、若い選手はベテランに比べてバランスに慣れてる度合いも比較的低いと言えます。バランスに慣れている度合いが低いからこそ、短期間で結果を出しつつあるとも言えます。

今回クラブMOIマッチングで活躍している選手達はお二人とも20代中盤~後半の選手。

そうした意味では100年続いたスイングバランスと決別して、クラブMOIに慣れるのも早いと言えましょう。



なお、ベテラン選手がクラブMOIに向いていないと言う事では無く、ベテラン選手のほうが慣れるまでに時間がかかる傾向が強い、と言うだけです。

実際にお名前は出せませんが、ずっとスランプが続いていた50代のベテラン選手でも、クラブMOIマッチングでツアーの予選通過(実に10数年ぶり)という結果も出ていますので。



ここのブログを見ている方はほとんどがアマチュアだと思いますが、アマチュアでしたらプロよりも練習量は低いですし、相応のお歳を召されていてもスイングバランスに慣れていると言う事は考えにくいです。
それでも、スイングバランスに慣れていて、クラブMOIマッチングに対応できないのでは?と心配な方もいらっしゃると思いますので、MOIマッチングに対応が出来るか出来ないか見分ける方法をお教えしますね。


1.ドライバーや5番以上のロングアイアンでスライス傾向がある(UTは除きます)
2.ウェッジで引っかける傾向がある

1と2のどちらか、若しくは両方に当てはまるのであれば、クラブMOIマッチングしたほうが良いと言えます。

プロやクラチャンを何連覇していると言った方以外は皆さん当てはまるのでは無いでしょうか?


ちなみに、こうして結果が出てくると、私達ももっともっと忙しくなるでしょうし、貴方のライバルもこうした状況を見てクラブMOIマッチングを行う人も増えてくるとおMOIます。

ライバルがMOIる前に、私達がもっと忙しくなる前に、是非MOIりましょう(^^
(プロゴルファーもですよ!!)

池村プロ


最近、私の弟子がクラブMOIマッチングした選手の活躍が目覚ましくて良いのですが、肝心の師匠である私がサポートする選手にももっともっと活躍して欲しいと言う贅沢な悩みが・・・。

私がMOIっている訳では無いので、誰とは言いませんが、最近一番上の選手、ほぼ毎試合良い位置に居ますよね(笑)

もちろん三木選手をはじめ、BoseIronFactoryでサポートしている選手たちはとても頑張っているのですが、こちらも一時期の超絶な繁忙期を過ぎましたので、現状サポートしている選手以外でもサポートを広げていこうと考えています。



サポートの条件としては、以下の通りです。

男子:JGTOツアープレイヤーで3rdQT以上の経験者若しくはツアーメンバー有資格者
女子:JLPGAプロテスト2次予選以上に出場経験者若しくはJLPGA会員

上記の条件を満たす方で、クラブMOIマッチングで結果を残したい方。
最終的な判断は実際にお話して(電話でも可)から決めさせて頂きます。

また、クラブ契約の有無は問いませんが、クラブ契約がある場合は必ずクラブのチューン(調整)を弊社で行っても構わない事を契約先に確認してください。



サポート内容としては、以下の通りです。

クラブ契約がある場合のサポートは、基本的に既存クラブのクラブMOIマッチングとなります。
(その際のグリップは持ち込みが基本です。持ち込めない場合は実費をご負担ください)
ヘッド・シャフトを変更する場合は持ち込みでお願いします。


クラブ契約が無い場合のサポートは、クラブMOIマッチング(その際の条件はクラブ契約がある場合と同様、基本持ち込みとなります)だけで無く、ご希望があればHAYABUSA Iron・HAYABUSAウェッジの支給も可能です。HAYABUSA Iron・HAYABUSAウェッジのヘッド支給をご希望の方でもシャフト・グリップは持ち込みが基本です。


基本的にはクラブMOIマッチングを行う事が一番のサポートになるので、技術の提供とお考えください。
サポートによって金銭の提供は行いません。
お会いしたときに焼き肉や寿司などをご馳走する事は有り得ますが(笑)


サポートに関してのご相談・依頼等はメール若しくは電話にてお願いします。
メールアドレス・電話番号はあえてここには書きません。
ご自身のためですから、ご自身で調べてご連絡くださいね(^^

大変好評を頂いているHAYABUSA Iron。

ブログにも結構書いておりましたが、その全てをまとめたHAYABUSA Iron特設サイトがございます。

特設サイトではHAYABUSA Ironに込めたBoseIronFactoryの思いの全ても書いてありますので、是非ご覧ください。


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